毎日新聞の速報で答えあわせ。
…何これ。
まず世界史。「たった」8割。
大問2,3,4はパーフェクトだが、大問1でしくじりまくる。
最悪な得点となった。
次に国語。
古文がかつてない程に読みやすく、話も感動した。
不安だった古文漢文でパーフェクトという偉業を達成する。
…が、ここからが地獄の始まり。
現代文はまあいい。問題は小説。夏目漱石の文章だけど、たった3問しか合ってないwwwww
最後の10分で選択肢だけ読んで解いたから仕方ないけど、これはひどい…。
あと文学史なんか出ないって言った奴出てこいw
そして問題の英語。
何と2を除き、ほぼ全編に渡って問題形式が変わると言う異常事態発生。
特に最後の大問6は小説ではなく、評論になり、問い方も大きく変わってシンプルではなくなった。
採点していて、まあ不合格は確定してたけど、大問1〜5は案外悪いって訳でもない(ただし僕にとってはというだけで、他の人から見ればかなり悪い)。
決定的な打撃は大問6でした。1問しかあってない。IT革命市ね。
ちなみに英語の得点110点台wwwwwwww
対策してなかったというのもあるし、もとから不合格確定してたようなもんだけど、ここまで点数が悪いとかなり落ち込みます…。
今日は何もしたくない気分です…
あーなんか泣きそう。
一つセンター受けて良かったことは試験のプレッシャーが如何なるものか分かったことです。ホントにハンパじゃない。一般入試の前に受けといてよかったです…。
結果的にボーダーと「大きく」差をあけられました。大失敗…
どの教科も、大問1つにとんでもないほどのダメージを受けています…
あーあ。一般入試がんばろ。
つってもセンターでこんな点数じゃなぁ…大丈夫じゃないよね…。でもやるしかないよね…


